新着情報

2020.12.26

年末年始休診のお知らせ:12月30日(水)~1月5日(火)まで休診となります。1月6日(水)から通常診療となります。

2020.11.22

新型コロナ感染症に対しての当院の取り組み方

今年も早いもので、11月も終わろうかとしております。例年になく暖冬の日が続いております。この連休の日も大阪は晴天で心地いい秋晴れであります。しかし、大阪はもとより、日本中の皆様が新型コロナウイルスに日々おびえながら、心穏やかになる日々を待ちわびながら過ごされているかと存じます。当院におきましても、体調を崩され、いろいろな症状を訴えられ受診される患者さまが連日多くおられます。胃や腸が痛い、腹部膨満感、下痢、倦怠感、食べ物がつまる感じ、寝れない、寝ても疲れがとれない等々。当院では換気をするため、ドアを極力開放しており、そのため待合室が寒くございます。それにもかかわらず、長らくお待たせし、いたらぬ事多く大変申し訳ございません。この場をおかりしお詫び申し上げます。また、発熱(微熱、高熱問わず)、咽頭痛、咳といった、今までなら普通の風邪として、そのまま自宅で市販薬等にて済ませれていた方も、今年は数多く当方に受診して頂いております。言うまでもなく、皆様の一番の不安は「自分が新型コロナ感染症にかかったのではないか。家族、仕事の仲間にうつしたら大変だ」と思われ、受診される患者さまかと思います。まったくごもっともな事。引き続き、ご遠慮なく、いつでも我慢しないで、気軽に受診下さい。

当院ではそのような方々にどのような取り組みをしているかをここにご提示します。

発熱、倦怠感、咽頭痛、味覚、嗅覚異常等の症状でこられた方、あるいは、新型コロナ感染に対し不安感が強い方⇒まず、問診、診察を行う⇒次に採血検査を施行する。理学所見上、必要であれば胸部レントゲンも同時施行する⇒採血検査結果に基づいて下記のごとく、対処していきます。

①採血検査にて、白血球(WBC)、好中球(NE)が高いのであれば、これは細菌感染症の可能性が高い(つまり、新型コロナウイルスの可能性が極めて低い)⇒抗生剤の点滴、あるいは、抗生剤内服にて帰宅する。(むろん、胸部レントゲンにて明らかな肺炎像あれば、細菌性肺炎の可能性があるので、その時は病院に紹介し、胸部CT検査等をして、入院の必要性の判断をしてもらう)

②採血検査にて、白血球(WBC)が正常あるいは低下、かつ、単球(Mo)の上昇があれば、新型コロナ感染症を含めた何らかのウイルス感染症の可能性が高い⇒当院からPCR検査を施行している病院に同日紹介をする。(夜の時間帯であれば、病院の救急体制が少人数のため、状態が落ち着いている方であれば、翌朝に病院に行ってもらうように手配する)

この方式をとれば、例え、高熱の患者さまであろうが、採血検査をするだけでも、細菌性かウイルス性(つまり新型コロナ)かを判断でき、発熱=新型コロナ感染症と一元的に考えなくていいし、細菌感染が考えられればクリニックでも十分治療可能。かつ、病院勤務医の負担を最小限に減らす事ができる。もし、②であれば、むろん、新型コロナ感染症以外のウイルス感染症でも同様な採血検査結果がでるかもしれないが、しかし、早期に新型コロナの抗原検査、PCR検査をすることで患者さまの不安を取り除くことができるし、かりに新型コロナ感染症だったとしても早期の発見にてそのご家族、会社でのクラスターを抑え込むために有用であります。

クリニックでは新型コロナの検査(抗原、PCRを含め)をいろいろなご事情でできないところがあるのは十分承知。しかし、WBC、WBC分画、CRP検査機械のあるクリニックは多いはず。私は上記のような方法をとれば、患者さまに発熱等があった際に採血検査をするだけでも細菌感染症なのか新型コロナを含めたウイルス感染症かのすばやい判断をできると考えます。これからは、採血検査にて細菌感染者かどうかの判断を早期にすれば、発熱者はどんな人でもすべてPCRを受けずに済むし、経済的な負担、役所の負担はもとより、病院勤務医の負担を最小限に抑える事ができるのではないかと考えます。

最後に、TVをつければ、新型コロナの事ばかり。発熱、倦怠感、咽頭痛があれば、自分もコロナではないかと不安に思われる方、数多くおられるかと存じます。私も皆様と同じです。いつも、1日180名以上の多くの患者さまを診させて頂きながら、自分や頑張ってついてきてくれているスタッフが熱がでたらどうしようか、コロナに感染したら申し訳ないなと日々毎日、不安との闘いであります。不安は医療従事者も皆様もまったく同じです。

しかし、皆さん、過度に恐れないで下さい。しかし、マスク、換気、手の消毒は怠らずに。それでも発熱時あるいは熱がなくとも倦怠感や味覚、臭覚異常など、どんな些細な事でも不安な時には遠慮なく、我慢せず、迷わず受診下さい。上記のごとく、問診、採血検査、胸部レントゲン(特に採血検査を主体に)を施行し皆様方が安心できますように我々、日々精進し、努力を惜しみませんのでいつでも気軽にご相談下さい。

いわいる、第3波をみんなでのりきりましょう。今が辛抱のときです。 医療法人 佐藤内科クリニック 理事長 佐藤公昭

 

2020.09.28

10月1日~インフルエンザワクチンを開始いたします。 詳細はこちら>>

■10月1日~10月24日までは65歳以上の方のみ接種を行います。大阪市在住の方は無料となります。

■10月25日以降よりすべての方の接種を行います。
 >65歳未満の方 ¥3,500円
 >65歳以上の方無料。大阪市在住の方のみ

2020.09.01

『医療法人 佐藤内科クリニック 本院・分院 総看護師長の募集のお知らせ』

来春にオープン致します、医療法人佐藤内科クリニック 分院 胃・大腸内視鏡カメラセンターにむけ、現在の本院とあわせて、看護師スタッフの総指揮をとって頂く総看護師長を募集いたします。来春には、現在の本院と密な連携をとりながら、大阪府下のクリニックでは最大級の検査面積をほこる分院(1階から3階まで全フロアー内視鏡室)が誕生する事になります。病院にて長年、看護師長としての経験のある方のみとさせて頂きます。年齢は問いません。ご自身のこれまでの経験が患者さまとスタッフにとって不可欠であると自負される方を募集いたします。(月収75万円から)

面接は理事長、事務長がさせていただきます。我こそはと思われる方、いつでも下記にご連絡下さい。 医療法人 佐藤内科クリニック 電話番号 0663533838 

2020.08.05

夏季休診のお知らせ:8月9日(日)~8月16日(日)は休診となります。日曜の内視鏡検査もありません。宜しくお願いいたします。

2020.07.01

日曜日にも、胃カメラ・大腸カメラ・日帰り大腸ポリープ切除術ができるようになりました。【詳細はこちらをクリックして下さい】

皆様方、蒸し暑い日々が続いておりますが如何がお過ごしでしょうか。気温の変化著しく体調がくずれやすい時期でありますので、何卒健康には気をつけられ、脱水予防など心掛けて下さい。

ようやく新型コロナ感染症に対し、緊急事態宣言も解除され、町には日々活気が戻りつつあります。無論、いわいる第2波に備え、引き続き感染症対策には怠りなく、スタッフ一同、皆様方のご健康をお守りし、病気の早期発見、早期治療を心掛け、日々精進してまいります。何卒、今後ともよろしくお願いいたします。さて、このたび、以前から構想を練っておりました、日曜日にも胃カメラ、大腸カメラを皆様に提供するシステムがようやく実現できるようになりました。平日、土曜日などにお仕事や家事にて内視鏡検査をお受けできない患者さまに対し、気軽に胃カメラ、大腸カメラ、日帰りポリープ切除を施行させて頂きます。(引き続き、月曜日から土曜日の内視鏡検査も朝から夜まで施行しております、胃・大腸内視鏡検査のご予約は気軽にお電話やホームページWEB予約サイトからお申込み下さい)

また、内視鏡検査を施行する医師は大病院でカメラを施行している現役のエキスパートの医師ばかりであります。クリニックでも大病院と同じ精密さできめ細やかな検査を提供する事ができます。

混沌としている世の中でありますが、健康であればこそ、どんな逆境にものりこえる事ができます。山が高ければ高いほど頂上にたどり着けば眼下には澄みきった風景が見えるはずです。

我々、佐藤内科クリニックスタッフ一同、皆様方のご健康と笑顔を絶やさぬよう全力で頑張りますので、何卒、お気軽にご相談下さい。

令和2年 7月1日 医療法人 佐藤内科クリニック 理事長 佐藤公昭 拝

2020.06.17

【重要】6/22より制限しておりました内視鏡検査を通常通りに戻して、診察を開始いたします。コロナ対策も徹底し、患者様に安心・安全の検査を行います。電話予約・WEB予約お待ちしております。

2020.05.19

胃カメラは、緊急以外はひき続き一度ご来院して頂き、医師と相談の上、必要ならば検査を行っております。

2020.05.19

コロナ感染対策を徹底して行い、大腸内視鏡検査(大腸カメラ)を開始しております。大腸内視鏡検査ご希望の方は当院へご連絡ください。

2020.05.07

コロナ感染に対してクリニックの取り組み方(医学的根拠をもとに)

コロナ感染症に対し、私、佐藤が考えている事をお話しいたします。このまだまだ解明できていないウイルスに対し、即時にできる確定診断、確立された治療、ワクチンもない現在、多くの皆様方は日々不安に暮らされている事でしょう。特に、ご高齢の方、基礎疾患のある方、あるいはそのご家族は毎日が不安との戦いかと存じます。私自身も皆様と同様にいつも不安な日々を過ごしております。診察中、マスクの着用、頻回なる消毒はかなり徹底しておりますが、それでも日々の診療の中で不安を感じずにはおられません。同様にクリニックのスタッフもまたしかりです。
4月のはじめから、例えば、倦怠感が継続する、夜になると微熱がでる、何となく喉の痛みがある、呼吸が乱れる、何となく息が苦しい、何となく胸痛がするなどの症状があり、コロナ感染かどうかが心配ですと言って受診して頂く患者さまが明らかに増加しております。当然、我々はそのような症状の患者さまに対し、まずは何らかの感染症(コロナ以外も含め)、肺疾患、心疾患を鑑別して適切な対応をする大きな責務があります。私は、まず、すぐに院内採血検査と胸部レントゲンを施行させて頂きます。医者の勘と言えばおこがましいでしょうが、おそらくコロナ感染症ではないなと思っても院内にある採血検査にて、CRP、単球(Mo)などが増加していないことを確認できれば、そこでコロナも含めウイルス感染症は心配ありませんとしっかりと言えますし、逆にCRPが上昇していたとしても、WBC、好中球(NE)も同時に上昇していれば、確かに感染症ではありますが、これはウイルス性ではなく、細菌性でありますから抗生剤でよくなりますと言えます。
また、仮に、前述したごとくCRP、単球のみが上昇してコロナを含めたウイルス感染症を疑った場合でも、胸部レントゲンであきらかな肺炎像がなく、SPO2(酸素濃度)が保たれておれば、慌てず、しかしレントゲン上では見抜けない肺炎もありますので、この採血データと症状を保健所に当院から報告させていただき、PCR検査が受けれるように対応しております。
これは、あくまでわれわれクリニック受診の患者さまについてだけのデータではありますが、前述のごとく①倦怠感、②夜になると平熱よりもやや高い微熱(36℃後半から37℃前半)がでます、③何となく息苦しい、胸痛がする と言って受診される患者さまの多くは、採血検査でもまったく異常所見がない方が圧倒的に多いのです。つまり、この症状はコロナに対する恐怖やストレス、不安症が関与していることがわかってきました。心因性の発熱(ストレス、自律神経の乱れからくる発熱(特に夜になると出る微熱))、同じく不安、ストレス、自律神経の乱れからくる心因性の咳、自律神経の乱れからくる胃食道逆流現象に伴う胸痛、喉の違和感が出現するといった事例が多く起きている事がわかりました。
元来、私たち臨床医の役目ことに開業医の役目は病気そのものを早期に発見し、早期に治療することはもちろんですが、上記のごとく、適切なる客観性のあるデータを患者さんに示し、データからコロナ感染症ではないですよ、安心してくださいと伝え、不安から解放して差し上げる事も、大きな役目かと存じます。繰り返しになりますが、未知のウイルスに対する恐怖、不安、ストレスは皆様の日常を脅かしておられることでしょうが、それは私どもも全く同じ事。
当院では、不安感をなくすために医学的根拠を求めながら最善を尽くします。治療薬とワクチンができるまで、一緒にがんばりましょう。

医療法人 佐藤内科クリニック 院長 佐藤公昭

(まとめ) 

いろいろな報道でいわれているような自覚症状が気になったとき、まずは、慌てず最寄りの保健所に相談をして下さい。次に保健所の指示にて近くのクリニック等の受診をすすめられた際には、まずは、お電話にてご一報ください次に、自覚症状に対し院内採血と胸部レントゲンを院内にて施行します。

⓵院内採血検査にて、CRP、単球(Mo)の上昇がなくば、自律神経の乱れ、ストレスが症状の原因(⇒安定剤や漢方薬、胃薬などにて症状を取り除く。あるいは、安心して日常の生活にもどってもらう)

⓶院内採血検査にて、CRPが上昇していても、WBC(白血球)、NE(好中球)も同時に上昇していれば、コロナを含めたウイルス感染ではなく、細菌性感染の可能性が高く、抗生剤にて対応。

⓷院内採血検査にて、CRP、単球(Mo)の上昇がわかったとしても、胸部レントゲン、SPO2(酸素濃度)の異常ないことをまず確認し、慌てず、当院から保健所に申告する。

2020.05.07

【GWの休診のお知らせ】5月3日~5月7日(木)まで休診となります。5月8日(金)から通常診療となります。

2020.04.23

ホームページをリニューアルしました。

ホームページをリニューアルしました。

2020.04.14

【断らない医療】

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、不安に思われる患者様も多いと思います。かぜの症状(発熱・喉の痛み・咳・鼻水など)でお困りの方は、まずはお電話にてご連絡下さい。必要であれば、採血検査・レントゲンも行います。
当院医師2人が全力でサポートいたしますので、何卒、宜しくお願い申し上げます。

2020.02.26

【医師募集のお知らせ】

本年、医療法人 佐藤内科クリニックの分院ができあがります。内視鏡専門クリニックとして、完全無痛の胃カメラ、大腸カメラ、大腸ポリープ切除術を行い、現在の本院と密な連携をはかりながら、内視鏡専門の分院として地域の皆様に安心、安全な内視鏡検査を提供するクリニックであります。1階から3階までのすべてフロアーが内視鏡専用スペースであり、大阪府下の内視鏡専門クリニックとしては最大規模の面積であります。我々とともに、地域貢献できる医師の方を募集しております。お気軽にご連絡下さい。
(女性医師 大歓迎 週4日勤務 年俸1500万以上)

2020.01.01

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。例年になく、暖冬の日が続いておりますが、皆様方におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。昨年は令和という新しい年号に変わり、今年は東京オリンピックの開催もあり何かとあわただしい日々かと存じますが、くれぐれも健康には留意しお過ごし下さい。当院におきましては、昨年も多くの患者さまに来て頂き、スタッフ一同、大変感謝申しげます。ありがとうございました。1日平均180名もの患者さまが来ていただき、最大にて240名の患者さまの受診がありました。風邪、胃腸炎、肺炎などの急性期疾患から高血圧、糖尿病、高脂血症、痛風などの生活習慣病の患者さまを診させて頂きながら、1か月平均300人を超える胃カメラ、大腸カメラ、日帰りポリープ切除術を施行させていただいております。また、腹部エコー検査、乳腺エコー検査、甲状腺エコー、頸動脈エコー検査を中心とした超音波検査のご要望は年々増え続け、1か月平均350人ものエコー検査をさせていただいております。
医療法人佐藤内科クリニックの1丁目1番地の目標は、『クリニックでも病院と変わらない検査をスピーディーに行い、病気の早期発見と早期治療を行う』ことであります。このため、当院では院内血液検査システムを充実させ、大阪府下のクリックでは初導入となります、ビトロス350装置を設置しました。このシステムは大きな病院で使用されている血液生化学検査機械であり、精密な測定と時間のスピーディーさを高め、貧血、炎症反応の有無、糖尿病(血糖、ヘモグロビンA1C)、高脂血症(総コレステロール、LDL(悪玉)コレステロール、HDL(善玉)コレステロール、中性脂肪)、尿酸値、栄養状態(タンパク質、アルブミン値)、肝機能、膵機能、腎臓機能、GFR、黄疸の有無、電解質バランス、アンモニア値、乳酸値などをその場で測定し最短10分で結果をお知らせ致します。定期的な採血検査をその場で知りたい方はもちろん、体調不良にて血液に異常がないか不安がおありになる方、何卒、気軽にお知らせください。いつでも、どんな時間帯でも即時検査をさせて頂きます。また、エコー専門技師(女性技師が施行致します)による迅速かつ丁寧な超音波エコー検査(肝臓、胆のう、胆管、膵臓、腎臓、脾臓、胃、大腸、乳腺、甲状腺、頸動脈、前立腺、膀胱、子宮、卵巣など)を施行、胃カメラ、大腸カメラ、日帰りポリープ手術は、外部から3人の内視鏡専門専属医師を招き(引き続き、佐藤、西出も毎日カメラもしております。)曜日、時間を問わず施行させて頂いております。胸腹部レントゲン、骨密度なども迅速に検査をしております。
また、胃カメラ、大腸カメラ、大腸ポリープ切除術の日ごとに高まるニーズに対し、医療法人佐藤内科クリニックの分院を近々立ち上げ、現在の本院との密な連携をはかりながら、大阪府下のクリニックでは最大規模となる胃カメラ大腸カメラ専門クリニックが誕生することとなります。(詳細は後日、お知らせ致します。何卒、よろしくお願いいたします。)
これまで、多くの患者さまが、検査や治療を受けて頂き、病気の早期発見と早期治療に努めてまいりました。検査をすることに不安があられます事、我々もよくわかります。しかし、検査にて異常がなかった事での安心感、あるいは検査で初期の病気がわかり、そして早期の治療にて病気が完治する事、これは、ご本人のみならず、かけがえのないご家族、ご友人の笑顔につながります。その笑顔をもたらす事が、佐藤内科クリニックの最大の役割かと考えております。本年度も、皆様方のお役にたてますように、身を粉にして精進して参りますので、何卒、宜しくお願い申し上げます。
令和2年1月吉日 医療法人 佐藤内科クリニック 理事長・院長 佐藤公昭 

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